年3回チャンスあり!簿記検定

簿記の受験を4したときの思ったことなどを書きました。試験では、時間配分を考え、わかりやすい問題をときました。

年3回チャンスあり!簿記検定

簿記を受験したことがあります。

以前、簿記の資格取得をするために、簿記を受験しました。受験前には、とにかく問題集をときました。過去問と模擬試験問題集をやり、試験になれておこうとしました。1度目の受験は落ちました。しかし、受けてみてよかったと思います。雰囲気や流れをつかむことができました。2回目の受験では、受かることができたので、1回目の受験の体験をいかすことができました。受験の会場は、家から、40分くらい離れた駅にある大学でありました。私は、以前、大学に通っていたので、雰囲気はわかっていました。きれいな校舎でした。受験した人をみてみると、いろいろな年齢の方がおり、20代くらいの若い人が目立ちました。準備に時計はあるか、携帯電話の電源はきったか、消しゴムやシャーペンはあるかなど入念にチェックしました。携帯電話は、試験中になったらとくに困ります。時計もないと、試験の問題の時間配分ができません。チェックしなければ、いけないところはよくチェックしました。
試験では、自分がわからない問題は、すぐにとばしました。時間のロスになると思ったからです。少しでも、わかる問題に時間をさこうと思っていました。わかりやすい問題からといていき、最後にわかりにくい問題をとくようにしました。わかりやすい問題で確実に点数を稼ぐ作戦です。わからないところは、最後はとくのをやめました。わかる問題の見直しに時間を使いました。おかげで、2回目の受験で合格することができました。

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